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ご寄付が届く場所

人と犬を大切に想う「あなた」だから、できることがあります。

セラピードッグの育成・訓練

セラピードッグ育成は、 みなさまからの寄付 によって支えられています。

一人ひとりのご支援が、セラピードッグを育成する大きな力となります。
ドッグセラピージャパンの活動に欠かせないセラピードッグ育成に、ぜひご協力をお願い申し上げます。

セラピードッグの訓練を始める前に必要な費用一覧
小型犬 大型犬 備考
蓄犬登録費用 3,000円 3,000円 地域によって異なります
狂犬病予防注射 3,500円 3,500円 年1回
健康診断費用 3,000円~ 3,000円~ 獣医によって異なります
混合ワクチン 16,000円 16,000円 1回8,000円×2回

※スマホでは横スクロールできます。

蓄犬登録費用

セラピ―ドッグを登録する目的は、犬の所有者を明確にすることです。これにより、どこでセラピードッグが飼育されているかを把握することがです。仮に狂犬病が発生した場合、その地域において迅速かつ的確に対応するためです。

狂犬病予防注射

狂犬病は感染後、発症すると治療することができません。予防注射することで狂犬病の感染は防げなくても、発症を防ぐことができます。このことから、セラピードッグを狂犬病の発症から守ることはもちろん、飼い主自身や家族、近所の住人や他の動物への感染を防止できます。

健康診断

犬は昔、番犬として屋外で飼われることが多く、飼い主が病気をチェックすることなどはあまり一般的ではありませんでした。しかし、現在では家族の一員として室内で飼われることが多くなり、生活習慣病で悩む犬が増えています。家族の一員として、セラピードッグも定期的に健康診断をしてあげる必要があるのです。

混合ワクチン

犬のワクチンは大まかに「法律で決まっているもの」(義務)と「病気にさせたくないから打ってあげる」(任意)ものがあります。
狂犬病ワクチンは狂犬病予防法という法律で義務付けられていて、セラピードッグとして登録するならば接種しなければいけません。接種をしていない犬は野犬としてみなされ、処分の対象となります。なので、絶対に接種する必要があります。
これとは別に一般的に言われている「混合ワクチン」があります。犬に感染するいくつかの病気を予防するために何種類かの病気をまとめて(混合して)接種するものです。これが「混合ワクチン」です。

セラピードッグ育成に1年間に必要な費用一覧

小型犬 大型犬 備考
食費 36,000円 72,000円
オヤツ 12,000円 24,000円
カット 48,000円~ 72,000円~ 犬種によって異なります
狂犬病予防注射 3,500円 3,500円
混合ワクチン注射 8,000円 8,000円 病院によって異なります
ノミ・ダニ予防薬 12,000円 15,000円 病院によって異なります
フィラリア予防薬 10,000円 13,000円 病院によって異なります
健康診断 3,000円 3,000円 病院によって異なります
ペットシート 12,000円 24,000円
日用品 35,000円 55,000円 給水器・食器・おもちゃ
合計 185,500円 301,500円
※スマホでは横スクロールできます。

※別途、訓練にかかる費用や病気やケガをすれば病院代も必要になります。

混合ワクチン

犬の混合ワクチンには2種混合~9種混合ワクチンが存在し、
一般的には5種~9種混合ワクチンを接種しています。この「5種」や「9種」と言うのは防ぐことの出来る病気の数です。

  • 犬ジステンバ
  • 犬パルボウイルス感染症
  • 犬アデノウイルスⅠ型感染症
  • 犬アデノウイルスⅡ型感染症
  • 犬パラインフルエンザ
  • 犬コロナウイルス感染症
  • 犬レプトスピラ病黄疸出血型
  • 犬レプトスピラ病へブドマディス
  • 犬レプトスピラ病カニコーラ型

ノミ・ダニ予防

ノミは、犬の体表で卵を産み、その卵は体表からすべり落ち、周囲にまき散らさします。落ちたノミの卵が孵化し成ノミとなり、他の動物に寄生します。ノミ予防をしていないと、「知らないうちにノミに感染していた」「いつのまにかノミをうつしてしまっていた」ということがあります。 さらに、ノミは、猫ひっかき病や瓜実条虫の媒介といった人獣共通感染症の原因にもなるので、動物と人間の距離が近くなるほど、ノミの予防は大切なのです。 大切な家族がノミで苦しむ前に予防をしましょう。

フィラリア予防

フィラリアは犬に寄生する寄生虫で、日本でよく知られている種類は、 犬糸状虫です。 蚊によって媒介されるので、目安として5月から10月までの蚊が出る時期はきっちりと予防を行いましょう。フィラリアが犬の平均寿命を下げている大きな原因とも言われています。

 

あなたの月々のご支援が
セラピードッグの育成につながります。
ぜひ、ご協力をお願い致します。

ドッグセラピー活動の交通費・運営

物質的な豊かさはありますが、心が満たされていない方が増えています。

今日、医学の進歩によって死亡率が低下し、人間は長生きできるようになってきました。
しかし、老人性痴呆症のように身体精神的な福祉の援助を必要とする人が増えている中で、医療では解決できないことも増えるばかりです。

ドッグセラピー活動を続けるために

その中で今、注目を浴びているのがこのドッグセラピー活動であり、その効果が大いに期待されています。人間のように偏見をもたず、真っすぐに見つめてくれる、いぬに触れることで生きる勇気が湧き、いぬをなでると、血圧やコレステロール値が低下するなど、いぬと人間の間では医療ではなし得ないことも可能となる場合があります。
他の動物と違い喜怒哀楽を表すいぬは、コミュニケーションをとることが容易で、かつ人に忠実であり信頼関係を築けます。柔らかな毛並みに触れ、温かな体温を感じることで自然と心が落ち着き笑顔になるセラピー活動にご支援をお願い申し上げます。

ドッグセラピー活動を提供するための財源を支えているのは、寄付制度(サポート隊員)です。

理事長からメッセージ

動物と触れ合うことで心がいやされ、犬と一緒にいると気分がおだやかになったり、犬をさわると血圧が落ち着いたりと心理的効果は科学的にも実証されており、不登校児や高齢者などドッグセラピーを必要とする人は多く社会的にも必要とされ、犬のもつ大きな可能性を信じています。

犬とともに、身体も心も健康な毎日を過ごしてもらいたい。
さらに犬を通じて、仲間をつくり、そしてその先にある「喜び」を感じてもらいたい。
そしてそこには、何よりも尊く美しいたくさんの「笑顔」があります。
この活動を通じて、一人でも多くの方に、 最高の「笑顔」をお届けしていきます。

あなたのご支援がお年寄りたちのチカラになります。
あたたかいご支援どうぞよろしくお願いします。

お年寄りがドッグセラピーを受けるとあまり動かない方が犬をさわろうと動いたりあまり表情を変えない方が犬を見て笑顔になったりします。
お年寄りへのドッグセラピー効果は、ひとりのお年寄りに留まらず認知症予防・医療費削減に広がる可能性があるのです。

ドッグ介在教育の活動

犬と触れ合うことで子どもたちに「命の大切さ」を教える行動を行っております。

この活動を提供するための財源を支えているのは、寄付制度(サポート隊員)です。

命の大切さを教える

近年少年による凶悪犯罪が増えたと言われるようになって久しいですが、
その根底には「少年達が命に価値を見いだしていない」ということが大きいと思われます。

どうして「命の大切さ」を教えるのが難しくなっているのか?

第二次ベビーブームに生まれたわたしは「命の大切さ」をあらたまって教えられた記憶はありません。
しかし「命の大切さ」については、子どもの頃から体にしみついた形でわかっていたと思います。
その理由を昭和48年と平成27年を私なりに整理してみると、次のようなものでした。

  1. 兄弟姉妹も近所の友達も多く、群れをなして遊ぶ中で、たとえ喧嘩をしても急所は蹴ってはいけないとか、卑怯なことはいけないということを、子ども同士の中で教えられました。
  2. 娯楽自体が少なかったので、一家団欒の中心はテレビで、テレビを通じて知りえた情報が夢や希望、知識に繋がっていました。
  3. 出産も闘病も老衰も死も、日常生活の中にあり、幼少期から生老病死を自然な人間の営みとして、身近に見ていました。
  4. 親子三代同居または近くに住んでいる方が多く、子どもの数も多かったので「人の道」から外れた生き方はやってはいけないことや生活の知恵が、家族の文化として日常生活の中で伝承されていました。
  5. 貧しい家が多かったことから、子どもでも自分で自分の生活に責任を持ち、早く自立しなければならないという自立心を十代半ば頃には持っていました。
これに対し、現在はどうなっているかを比較してみると。
  1. 兄弟姉妹が少なく、近所の子どもも少ないので、屋外で群れて遊ぶことはほとんどありません。このため家の中や外での遊びの中で、社会性を身につける機会が少ない。
  2. テレビやゲームで暴力や殺戮の過激な映像が日常的に接するようになったうえに、子どもの心の中ではバーチャルな映像が現実的体験よりも優位になってしまうため、残虐行為に対する抵抗感が稀薄になってより強い刺激を求める傾向が生じている。
  3. 生老病死が病院や施設内でのことになってしまったため、命をおしむ心が育ちにくくなっている。戦争を映像でしか知らないので殺戮をゲーム感覚でしかとらえられない。
  4. 核家族化により祖父母の死にふれたり命の誕生の喜びを実感できる場が少なくなり生きる知恵や、やってはいけないことの心得などが伝承されにくく、大事な家族文化が断絶している。
  5. 経済的に豊かになったことが子どもの自立心の形成を遅らせているうえに、物に対する欲望を膨張させ、お金欲しさに走らせる要因になっている。

このような状況から考えると、子どもたちに自分や他者の命というものを実感的に理解させ命を大事にする心を育てるには、家庭や地域や保育園・幼稚園や学校や自治体・国などあらゆる次元で多様な取り組みをしなければならないことがわかります。
そうした取り組みの核心は、子どもたちにバーチャル映像情報に接する時間を極力少なくして、生身の人間同士の接触や自然環境の中での遊びや生き物にふれるといった現実体験を多くすることだと、私たちは考えています。それは、子どもたちに感情のきめ細かな分化発達や考える力と言語力の発達をもたらすものでもあります。

今、子どもたちに「命のかけがえのなさ」をどう伝えていけばいいのでしょうか。

ドッグ介在教育は・・・

動物を愛するスタッフとボランティアが犬を伴って幼稚園や小学校などを訪問し、 子どもたちに犬との触れ合いを通して「命あるもの」「温かいぬくもり」を体験し、子どもの心を育み 動物愛護の精神や動物とのつき合い方、共存共栄を教える活動です。

※犬のにがてな子どもやアレルギーのある子どもは触れずに観察することもできます。 訪問活動では、最初に犬の性質や特徴、ふれあい方の基本を説明します。

正しい犬の付き合い方ができる人材を育成するとともに、犬を飼うためには犬の知識が必要であることを人々が理解し、身近なところから伝えてもらえるように働きかけていきます。

理事長からメッセージ

未来の主役の子どもたち 教育効果としては、IQや知識を高めるといった個々の子どもの能力の開発は大切ですが、結果的に教育の成果が人間社会と人間以外の生物に対してどのような貢献ができるのかが重要であると考えています。 言葉を持たない犬との交流を通して、犬の気持ちや痛みを察する心と習慣を身につけ、 悪いことをしたら自分が悪いと認め「ごめんなさい」と言える。 犬が病気やケガをしたら悲しいという気持ちをきちんと表現できる。 犬が言うことをきかず、しつけができなかったら悔しいと感じがんばることができる。 腹立たしい状況を自分なりに抑える。など社会的に身につけさせる機会をあえて設け、将来、社会に出ても必要となる力を培うことができます。

ドッグ介在教育を広げることが目的なのではなく、一人でも多くの子どもたちが犬の「ぬくもり」「いのち」「他者をいたわる心」「思いやり」「感情のコントロール」子どもたちに多彩な感性を育ててもらいたいと思います。そういった教育環境の整備を広げるために、ともに社会を変える仲間になってください。

子どもたちの未来を育むために、できることがあります

私たちが目指す「ドッグ介在教育」の目標とは、「犬との関わりを通して、他者(人類だけではなくすべての生物を含む)の存在を認め、命の大切さを知り、自分が生きるためには他者の力が必要であることに気づき、他者と共存しながら生きてゆける子どもを育てる」ことにあります。
ドッグ介在教育を提供するための財源を支えているのは、寄付制度(サポート隊員)です。

子どもたちの未来につながります。
あなたのお気持ちにあった方法で、ぜひ、ご協力をお願いいたします。

犬猫殺処分ゼロ活動

犬の知識もなく、ただ可愛いから、みんなが飼っているから、安かったからと安易に衝動買いし、経済的理由や人間の身勝手な理由から簡単に命を捨てる人がいます。
経済的理由やしつけができない、こんなはずではなかったと犬の責任にして、今まで一緒に暮らしてきた愛犬を捨てたり動物愛護センターにつれていき処分する飼い主もいるのです。

捨てられる理由
飼い主の都合
  1. 日々が忙しくて面倒がみれない
  2. 引っ越し先が飼えない
  3. 子どものアレルギー
  4. 子どもがあきた
  5. 大きくなりすぎて可愛くない
  6. 離婚
  7. 病人の介護をしている
  8. 飼い主が高齢
  9. 親の面倒をみなくてはならない
  10. 飼い主の死去
犬の状況
  1. なつかない・凶暴
  2. 吠える声が大きい
  3. 家具や家族を噛む
  4. おとなしすぎる
  5. 外を怖がって散歩ができない
  6. どこでも糞・尿をして家の中を汚す
  7. 手入れができなくて臭う
  8. 病気になったので医療費がかかる
  9. 子犬が生まれて犬が増えすぎた
  10. 高齢犬になって介護が大変
ドッグセラピージャパンは、犬と人のために次のような支援活動を行います
  • お手入れや、しつけの重要性について人々へのふれあいしつけ教室開催
  • 命の大切さやを子どもたちに伝え、情操を育むドッグ介在活動
  • 犬と人が豊かに、より快適に暮らしやすい環境の提案ができる人材を育成
  • 飼う前に犬の正しい知識を身につけ、ライフスタイルにあった犬を飼う犬活の啓発活動
  • 犬を飼うためには、命を預かる責任と社会に対する責任の自覚を高める啓発活動

正しい犬の付き合い方ができる人材を育成するとともに、犬を飼うためには犬の知識が必要であることを人々が理解し、身近なところから伝えてもらえるように働きかけていきます。

理事長からメッセージ

犬猫殺処分数を減らすために、犬猫を保護し里親を見つけることは大切です。
しかし、保護では殺処分問題の根本的な解決にはなりません 飼う前に考えてください。

  • 快適で安全な環境の整備ができていますか?
  • 犬を飼ううえで地域社会のルールを守れますか?
  • 適正なしつけ、お手入れ、犬の知識はつけましたか?
  • 飼い犬の性質や特性を知っていますか?
  • 多頭飼いの場合、不妊、去勢はできていますか?
  • 病気の知識と予防。経済的に大丈夫ですか?
  • 老いにも向き合えますか?
  • 命を終えるまで飼い続ける覚悟はありますか?

飼わない決断も大切です。
飼い主ひとり一人が責任を果たせば、「引き取り数」も「殺処分」も減らせます。
まずは、飼い主からの引き取りを減らすことが重要です。
ドッグセラピージャパンは、抜本的な意識改革を目指し地道に実践し訴えることが殺処分数ゼロへの王道だと考えています。

2007年から犬猫殺処分数を減らす活動を行って、少しずつ犬猫殺処分数は減ってきていますが、まだまだゼロにはなりません。
これからも命の大切さを伝えるとともに、 「動物と人が幸せに共存できる日本」 「殺処分ゼロの国 日本」 の実現のために、ひたすら地道に活動し続け、 犬猫殺処分数ゼロの活動をしなくてよい世の中にしていきたいと思います。 犬猫殺処分数ゼロ活動の財源を支えているのは、寄付制度(サポート隊員)です。
これらの活動を広げるために、ともに社会を変える仲間になって人と犬に関わる社会問題を解決しましょう。

私たち一人ひとりの行動で犬猫殺処分をゼロにできる。

私たちは、「殺処分」という悲劇を、一人ひとりの行動で変えていくことができると信じています。

ドッグセラピージャパンは
犬猫殺処分問題の根本的な解決を目指しています
ぜひ、ご協力をお願い致します。

キャリアチェンジ犬・引退犬のフォロー支援

当団体では、セラピードッグとして活躍してくれた犬たちが、引退後も安心して幸せな生活を送れるよう、また、セラピードッグとしての適性がないと判断されたキャリアチェンジ犬たちが、新たな道で輝けるよう、きめ細やかなフォローアップを行っています。
皆様からの温かいご寄付は、これらの犬たちが第二の犬生を健やかに送るための大切な資金として活用させていただいております。具体的には、以下の活動に充当されます。

引退犬・キャリアチェンジ犬の適切なマッチング

引退またはキャリアチェンジとなる犬たちには、それぞれの性格や特性、健康状態を考慮し、最も適したセカンドキャリアや家庭を見つけるためのマッチングを行います。
これは、犬たちが新たな環境でストレスなく生活できるよう、非常に重要なプロセスです。

譲渡後の定期的な家庭訪問とヒアリング

譲渡後も、定期的に新しいご家庭を訪問し、犬たちの様子や生活環境を確認させていただきます。
飼い主様からのヒアリングを通じて、困っていることや心配事がないかを確認し、必要に応じて専門家によるアドバイスやサポートを提供することで、犬と飼い主様が共に快適に過ごせるよう努めます。

健康管理のサポート

引退犬やキャリアチェンジ犬の中には、高齢やこれまでの活動により、特別なケアが必要な場合があります。
皆様からのご寄付は、これらの犬たちの健康維持のための医療費(定期検診、治療費、投薬代など)や、必要に応じたリハビリテーション費用などに充当され、生涯にわたる健康管理をサポートします。

飼い主様への継続的な情報提供と交流の機会

新しい飼い主様向けに、犬の健康管理や行動に関する情報提供を継続的に行います。また、同じような境遇の犬を迎えられた飼い主様同士の交流会などを開催し、情報交換や悩み相談ができる場を提供することで、飼い主様の精神的な負担軽減にも繋げています。 これらのフォローアップを通じて、セラピードッグとして社会に貢献してくれた犬たちが、引退後も穏やかで幸せな日々を送れるよう、また、キャリアチェンジ犬たちが新たな場所でその個性を最大限に発揮できるよう、私たちは全力でサポートを続けてまいります。

皆様からのご理解と温かいご支援が、彼らの未来を明るく照らす光となります。
どうぞよろしくお願いいたします。

寄付で応援する

1回だけの寄付でも、継続的な支援でも、あなたの想いに合わせて、支援の方法を選べます。

毎月の寄付
(マンスリーサポーター)

毎月一定額をご支援いただくことで、安定した活動の継続につながります。

今回の寄付

一度の寄付でも大きな力になります。お気持ちの額を自由にご設定いただけます。

自治体を通しての寄付
(ふるさと納税)

ふるさと納税でドッグセラピー活動を支援していただけます。

寄付金のご送金先
1.ゆうちょ銀行・郵便局

特定非営利活動法人ドッグセラピージャパン
【店名】ナナヨンハチ
【店番】748
【口座番号】0557670

2.銀行振込

特定非営利活動法人ドッグセラピージャパン
【店名】福岡銀行 三萩野支店
【口座番号】1874552

 

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