よくあるご質問

TOP > よくあるご質問

FAQ

よくあるご質問

ドッグセラピージャパンの活動、寄付・支援、ボランティア、訪問依頼などについて、よくいただくご質問をまとめました。

DONATION

寄付・支援について

A

皆さまからのご寄付は、セラピードッグの育成・健康管理、福祉施設や学校への訪問活動、ドッグ介在教育、犬猫殺処分ゼロに向けた啓発活動、引退犬・キャリアチェンジ犬のフォロー支援などに活用されます。

詳しくは「ご寄付が届く場所」をご覧ください。
ご寄付が届く場所を見る

A

オンライン寄付では、寄付ページから金額を選んでご支援いただけます。毎月の継続支援も、今回だけのご寄付も可能です。詳しい金額や支援方法は寄付ページをご確認ください。

寄付ページを見る

A

毎月寄付は、毎月継続して活動を支えていただく方法です。犬たちの健康管理や活動の継続にとって、安定した支えになります。今回だけの寄付は、ご都合に合わせて一度だけご支援いただく方法です。どちらも大切な支援です。

寄付ページを見る

A

毎月寄付の停止や金額変更については、決済サービスの管理画面または事務局へのご連絡により対応できる場合があります。詳しい手続きは寄付ページまたはお問い合わせフォームよりご確認ください。

お問い合わせフォームはこちら

A

はい。オンライン決済以外に、銀行振込・郵便振替でもご支援いただけます。振込先情報は寄付ページ内の「銀行振込・郵便振替でのご寄付」をご確認ください。

振込先情報を見る

A

領収書が必要な場合は、ご寄付の際またはご寄付後にお問い合わせください。発行可否や手続きについて、事務局よりご案内いたします。

お問い合わせフォームはこちら

A

寄付金控除の対象可否は、寄付の方法や制度、寄付者の区分により異なる場合があります。詳細は事務局または税理士などの専門家にご確認ください。

CORPORATE SUPPORT

法人・企業の支援について

A

はい。企業版ふるさと納税や法人寄付、協賛、講演・研修のご依頼など、法人・企業としての支援や連携のご相談を受け付けています。

法人・企業の支援について詳しく見る

A

はい。Wan ステップ・プロジェクトは、北九州市の企業版ふるさと納税を通じてご支援いただけます。詳しくは「Wan ステップ・プロジェクト」ページをご確認ください。

Wan ステップ・プロジェクトを見る

A

Wan ステップ・プロジェクトは、ひきこもりや不登校など、社会とのつながりに不安を抱える若者たちに、犬とのふれあいを通じて社会への一歩を届ける取り組みです。北九州市の企業版ふるさと納税を通じて、法人・企業の皆さまにご支援いただけます。

詳しく見る

A

法人・企業としてのご支援や連携については、お問い合わせフォームよりご相談ください。内容に応じて担当者よりご案内いたします。

お問い合わせフォームはこちら

A

支援内容や掲載可否に応じて、活動報告や掲載についてご相談させていただきます。詳しくは事務局へお問い合わせください。

お問い合わせフォームはこちら

ACTIVITY

活動内容について

A

セラピードッグの育成、福祉施設や学校への訪問活動、ドッグ介在教育、犬猫殺処分ゼロに向けた啓発活動、引退犬・キャリアチェンジ犬のフォロー支援などを行っています。

活動内容を見る

A

高齢者施設、福祉施設、学校、地域団体などからのご相談を受け付けています。訪問内容や日程、対象者の状況により対応可否を確認いたしますので、お問い合わせフォームよりご相談ください。

お問い合わせフォームはこちら

A

ドッグ介在教育は、犬とのふれあいを通じて、子どもたちに命の大切さ、思いやり、他者との関わり方を伝える活動です。言葉だけでは伝わりにくい命のぬくもりを、体験を通して学ぶことを大切にしています。

ドッグ介在教育について詳しく見る

A

命を捨てない社会を目指し、正しい飼育知識や終生飼養の大切さを伝える啓発活動を行っています。保護だけでなく、飼う前に考えることや命を預かる責任を伝えることを重視しています。

A

活動ブログやSNSで、日々の活動の様子を発信しています。

活動ブログを見る

VOLUNTEER

ボランティア・参加・紹介について

A

はい。犬のお世話、イベント運営、裁縫、輸送、翻訳、活動紹介など、さまざまな形で参加していただけます。できることからの参加で構いません。

ボランティアについて詳しく見る

A

はい。犬のお世話以外にも、イベント準備、受付、資料配布、発送作業、制作、翻訳、SNSでの紹介など、犬を飼っていない方でも参加できる方法があります。

A

イベントや活動の最新情報は、ホームページやSNS、メールマガジンなどで発信しています。

イベント・情報発信について詳しく見る

A

はい。投稿への「いいね」「シェア」「コメント」も、活動を広げる大切な応援です。身近な方に活動を知っていただくきっかけになります。

活動を紹介する方法を見る

A

はい。犬猫殺処分問題、ドッグセラピー活動、ドッグ介在教育などをテーマに、講演・セミナー・研修・取材のご相談を受け付けています。

講演・取材のご相談はこちら

THERAPY DOG

セラピードッグ・犬との関わりについて

A

人とのふれあいを通じて、安心感や笑顔を届ける活動を行う犬です。高齢者施設、学校、地域活動などで、人の心に寄り添う存在として活動します。

A

すべての犬がセラピードッグに向いているわけではありません。人と関わることが好きで、落ち着いて行動できること、健康状態が安定していることなど、適性や訓練が必要です。

A

犬の性格や体調を見ながら、無理のない活動を行うことが大切です。犬の負担を減らすため、休憩や健康管理、活動内容の調整を行います。

犬にストレスはないのか(コラム)

A

対象者の状況に合わせて、直接触れずに見学する、距離を取るなどの対応を行う場合があります。訪問前に状況を確認し、無理のない形を相談します。

WELFARE

社会福祉活動・就労支援について

A

就労移行支援事業とは、障害者総合支援法に定められた訓練事業の一つです。一般企業に就職を目指す障がいをお持ちの方に対し、就労に必要な知識・能力の向上を目的とした、事業所内や企業における作業や実習、また、適性にあった職場探し、就職後の職場定着のための支援を行っています。

A

ドッグプログラムをとりいれ、人とのコミュニケーションが苦手な方でも、犬と一緒になら話ができるようになったりと、日本の中でも珍しい就労移行支援を行っています。また、厚生労働省認可の職業訓練事業で培ってきた様々なノウハウを最大限に活かし、一般就労に向けた様々な支援ができます。

A

随時、受け付けしております。まずは一度お電話もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。具体的な日時等の打ち合わせをさせて頂きます。

A

まずは一度お電話もしくは、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。事業所の見学、ご説明、体験実習、その他ご質問などもお気軽にお問い合わせください。

A

一人ひとりの障がいに合わせた計画をたてますので、それぞれの技量や目標に合わせて、ていねいに指導させていただきます。また、一人ひとりに合わせた計画を立てますので、焦らずにご自分のペースで技術を身につけていただけます。

A

原則支給しておりません。(モノレール片野駅や片野バス停からも近く、交通は便利です。)

A

勤務日数や勤務時間に応じて社会保険に加入していただきます。

A

お弁当を持ってきていただくか、お弁当屋さんのお弁当を実費で購入していただくことも可能です。また、事業所内の冷蔵庫やポットもご利用頂けます。

A

もちろん大丈夫です。事前にご連絡をしていただくか、当日の朝ご連絡ください。

A

障がいや体調に応じて勤務時間や出勤日を決めることができます。また、様子を見ながら変更することもできます。

A

可能です。お一人お一人の状況に合わせて就労へ向けたサポートをさせていただきます。

A

障害福祉サービス費の自己負担は、所得に応じて次の4区分の負担上限月額が設定され、ひと月に利用したサービス量にかかわらず、それ以上の負担は生じません。

区分 世帯の収入 負担上限月額
生活保護 生活保護受給世帯 0円
低所得 市町村民税非課税世帯(注1) 0円
一般1 市町村民税課税世帯(所得割16万円(注2)未満)
※入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム・ケアホーム利用者を除きます(注3)。
9,300円
一般2 上記以外 37,200円

(注1)3人世帯障害者基礎年金1級受給の場合、収入が概ね300万円以下の世帯が対象となります。
(注2)収入が概ね600万円以下の世帯が対象になります。
(注3)入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム、ケアホーム利用者は、市町村民税課税世帯の場合、「一般2」となります。

所得を判断する際の世帯の範囲は、次のとおりです。

区分 世帯の収入
18歳以上の障害者
(施設に入所する18、19歳を除く)
障害のある方とその配偶者
障害児(施設に入所する18、19歳を含む) 保護者の属する住民基本台帳での世帯

※詳しくは、厚生労働省ホームページ「障害者の利用者負担」をご参照ください。

A

実際の企業の仕事を訓練の一環で実施する場合については、その内容に応じて工賃が発生する場合もございます。※基礎的な訓練に関しては工賃が発生しない場合もございますので、詳しくは当事業所までお問い合わせください。

A

ご自身で通所していただく事も訓練の一環としておりますので、原則、送迎などのサービスは行っておりません。

A

身体障害のある方は障害者手帳が必要になりますが、知的障害・発達障害・精神障害のある方は手帳を持っていなくてもサービスを利用できる場合があります。

A

事業所内でのパソコンや犬と一緒にコミュニケーションワークの訓練を行ったり、求職活動をサポートしたり、就職後の職場定着を支援したりします。

A

障害福祉サービスの豊富な経験を持った「サービス管理責任者」や、職業の為の技術指導を行う「職業指導員」、生活援助や訓練をサポートする「生活支援員」、適職のマッチングや就労後のフォローを行う「就労支援員」が万全の体制でサポートをいたします。

解決しないご質問は、
お気軽にお問い合わせください。

掲載されていない内容や、寄付・支援・活動への参加に関するご相談は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

このページの先頭へ
Follow us!